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関東と東北の境目

黒磯駅は「宇都宮線」から「東北本線」へ呼称が変わる駅で、
いわば東北地方と関東地方の境目に当たる駅です。
電化方式もここを境に代わり、東北の電車と関東の電車が出会う場所です。





東北側からくる列車は交直セクションの位置変更により、数年変遷が激しくなっています。


一時期は電化区間にディーゼルカーがやってきていました。

現在は水戸線から出張してきているE531系に落ち着いています。







ここからラインカラーが緑色になります。

現在は大半の列車が新白河で分断されています。


貨物列車到着時の交直切替手順がホームに貼ってあります。

宇都宮方面から入線時にセクションで停電している宇都宮線車内の様子









駅舎は東北新幹線の橋脚下にあります。


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