JR北海道

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青葉駅(JR室蘭本線)

青葉駅は室蘭本線では比較的新しい無人駅です。駅舎というよりも券売機小屋のようなものだけがあります。跨線橋はないため、ホーム同士の行き来は近くの地下道を通る必要があります。
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糸井駅(JR室蘭本線)

糸井駅はコンクリート造の駅舎を持つ無人駅です。2面2線の相対式ホームとなっています。ホームへは駅舎を経由せず入れます。駅の裏側には国道36号線が走り、スーパーやドラッグストアなどがあるため賑やかです。
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錦岡駅(JR室蘭本線)

錦岡駅は苫小牧の住宅地にあり小さめの駅舎がある無人駅です。無人駅ながら乗降客は多めのためか簡易券売機が設置されています。ホームは2面2線ですが、間に待避線があります。
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社台駅(JR室蘭本線)

社台駅は北海道でよく見る2段屋根の駅舎を有する無人駅です。駅舎を出てもホームではなく、跨線橋を渡る必要があります。ホームは島式ホーム1面2線となっています。
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白老駅(JR室蘭本線)

白老駅は横に長い駅舎を有する特急停車駅です。ウポポイ開業後に最寄り駅としてリニューアルされています。2面3線構造ですが、3番線は長さが短いです。訪問時はみどりの窓口がありましたが、閉鎖済みです。
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萩野駅(JR室蘭本線)

萩野駅は横長の駅舎がある無人駅です。豊浦駅と構造が似ており、ホームへは跨線橋を割る必要がある2面3線構造です。3番線は回送列車のみの発着です。
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北吉原駅(JR室蘭本線)

北吉原駅はかつて橋上駅舎がありましたが、現在解体されホームに直接入る形式です。直線区間に2面2線の相対式ホームがあります。日本製紙白老事業所が駅裏にあります。
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竹浦駅(JR室蘭本線)

竹浦駅は駅舎のある無人駅です。2面3線の配線となっており、特急の退避が行われることがあります。
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虎杖浜駅(JR室蘭本線)

虎杖浜駅は駅舎のある無人駅です。海からは少し離れています。複線電化区間にあり、2面2線の相対式ホームとなっています。何もない草むらではありますが、駅の裏にも出られます。
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登別駅(JR室蘭本線)

登別駅は特急北斗やすずらんの停まる主要駅の一つです。日中のみ有人駅で、2面3線構造となっており、ホームも広いです。現在は新しい駅舎になっています。観光の拠点となっています。
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